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      エルメスを買う理由?|エコロジーだからだ|銀座ショーマ

      更新日:2019.01.19
      エルメス
      エルメスの素晴らしさは、あなたも知っていることだと思います。あえて、その魅力をご紹介するならば、エルメスならでは縫製技術である「サドルステッチ」へのこだわりです。
      ひと針、ひと針、熟練の職人が縫い上げる縫製の技は、機械を使った大量生産のブランドとは異なる「エルメスの想い」が込められているのです。
      また、エルメスでは使用するレザーにもこだわり、厳しい目で選び抜かれた「最高級の革」が使われているのです。
      エルメスの傑作と呼ばれる「バーキン」「ケリー」は、その優れた縫製技術と最高級のレザーによって不動の地位を築いているといっても過言ではありません。
      おしゃれな女子が集まる女子会でエルメスの話題が出れば、キラキラ目を輝かせ、時間を忘れてエルメス談議に花を咲かせることでしょう。▽
      今、中国では空前のエルメス・ブームが起きています。経済成長と共に世界の一流品への憧れは大きくなり、富裕層の間ではエルメスの素晴らしさに共感を持つ方が増えているのです。
      インバウンドとして日本を訪れる観光客の中には、エルメスを手に入れることを目的に来日する人も少なくありません。▽
      上質なエルメスが豊富に揃う日本のマーケットはエルメス・フリークにとってとっても魅力的な存在だと言えるでしょう。
      そこで、エルメスを専門に取り扱う「銀座ショーマ」では、中国で大人気の有名ブロガー『togo』さんの投稿に注目してみました。▽
      エルメスを愛し、エルメスを徹底的に研究するtogoさんのお話はとても興味深く、エルメス・フリークにとって有益な情報が満載。
      今、あなたはなぜエルメスを買う必要性があるのか?
      その答えをこのブログで明らかにしてまいりましょう。

      他のブランドと比較してはいけません!
      女性のハートを刺激するエルメス

      エルメスの革製品には独特の香りがあり、その香りは女性のハートを刺激して止みません。熟練の職人が心を込めて縫い上げたレザーの香りは、幸せな気分にさせてくれるのです。
      しかし、憧れのエルメスの唯一の欠点と言えは、この単語に集約されるでしょう。そうです…「高価」と言うこと(笑)
      この「高価」という概念は相対的なものであり、何かに比べて「高価」と感じているのかもしれません。
      例えば「エルメス・バーキン=120万円」、「シャネル・チェーンバッグ=50万円」、「C.ディオール・レディディオール=35万円」と頭の中で比較してしまえば、確かにバーキンの価格は「高価」になってしまいます。
      でも、エルメスを他のブランドと比較してしまうのはナンセンスなことであり、無意識のうちに「常識的なミス」を犯しているのです。
      エルメスは一流ブランドではありますが、他のブランドとは異なる「唯一無二の存在」であることを再認識してください。
      ここで、ちょっとしたアドバイス。価格を判断する場合には「同じジャンルで比較すること」が重要になります。
      それは、どういう意味を持っているかを説明すると、100万円のバーキンと1000万円のポルシェと比較してはいけません。また、100万円のバーキンと1000円のユニクロTシャツと比べることもできないのです。▽
      それは「ジャンルが違う」からです。
      先ほども述べましたが、エルメスは唯一無二の存在であり「ブランド品」というひとつのジャンルで語ってしまうのは大きな間違いなのです。エルメスはブランド品ではありません。
      この表現に「えっ?」と不思議に思う人も多いことでしょう。この表現は決して書き間違いではありません。エルメスはブランド品ではないのです。
      次項では「ブランド品」というカテゴリーの秘密について考えてみたいと思います。

      ブランドネームが先行する大量生産品と
      芸術の域に達するオートクチュールの違い

      時代は遡ること200年前、ヨーロッパでは100%ハンドメイドの工房が数多く誕生しました。その発注元は王族や貴族であり、馬具や食器、衣類などの生活品を手掛けていたのです。▽
      もちろん、手掛ける製品は一般庶民のそれとは違い、最高級の生地や革、素材を使用した100%ハンドメイドの高級品。現代とは異なり、最高級の素材やそれを加工する一流の職人は少なく、創意工夫を繰り返しながら常に「最高級」を目指していたのです。
      独自の技術を磨き上げた技術は門外不出とし、親から子へと受け継がれて行きました。そのため、ほとんどの工房が技術を守るために家族経営というスタイルに固執せざるを得なかったのです。
      当時は現在のように高級品を手軽変える時代ではありませんでした。家族経営の工房を支えていたのは、王族と貴族であり、当時から続く工房は今もなお、当時の経営スタイルを貫いているのです。
      △例えば、英国ロンドンの「savile row」では、現在もハンドメイドで紳士服を製作しています。
      一着の背広を完成させるには、数カ月の時間を要しますが、その技法は当時から連綿と受け継がれる熟練の技であり、高品質なオートクチュールは王室の御用達として愛され続けているのです。
      時代が進み、富裕層の増加に伴い、ビジネスに鋭い嗅覚を持つ資本家たちは、伝統の工房が持つ技術力に目を付けました。
      しかし、家族経営の小さな工房では生産力に限界があり、マーケットの需要に対することができません。
      そこで資本力にモノを言わせた巨大企業はM&Aにより工房が築きあげた「看板」を手に入れ、企業の一部として効率的な工業化を目指したのです。▽
      資本の介入により、買収されたブランドは大型の工場へと生産拠点を移し、伝統的な家族工房は徐々に衰退して行きました。
      伝統と共に築きあげたブランドは工場のラインを経て、品質や技術を犠牲にしながら大量生産品として世界中へと広がったのです。
      工業化は多くのブランドが抱えていた生産量の不足を解決し、同時にコストダウンというメリットも生み出したのです。
      しかし、ブランドの工業化はブランドの魂を失い、ラインで作業する工員たちは、古き良き時代を支えた「職人」としての能力を必要としなくなったのです。
      工業化された製品はハンドメイドの価格で消費者に販売することができる新たなビジネスモデルとして「ブランド品」を生み出しました。
      ブランド品とは名前ばかりのステータスシンボルであり、ハンドメイドで作られていた最高級品の証では無くなってしまったのです。
      ですからエルメスを「ブランド品」という言葉で片付けてしまうのは、とても申し訳のない気がします。
      時代の流れと共に魂を売ってしまったブランド品と、時代に流されず職人の魂を守り続けたエルメスは、決して同じジャンルで語ってはいけない、似て非なるモノだと言えるでしょう。
      唯一、共通する部分を探すなら「高価であること」かもしれません。

      エルメスの魅力は厳選された素材を
      惜しみなく使用する贅沢さにあり♪

      先にエルメスは高価であると述べましたが、そこにはしっかりとした「理由」が存在するのです。
      なぜならエルメスは世界中で最も優れた素材だけを選び、惜しげもなく使用するからです。
      (京都のエルメスレザー展示会。厳選された最高の生地とバリエーション豊富なカラー)
      エルメスは生産量の極めて少ない生地の業者と独占契約を結び、契約をした業者は最初にエルメスにセレクトさせ、残ったものを他のブランドに供給しているのです。
      (エルメスの一等品と呼ばれているレザーからどんなバッグが生まれるのか…)
      価格を惜しまずに良いものを選び、妥協をすることなく製品を作り上げるエルメス。安価な素材を用いて工業化を優先するブランド品と、常に最高級品を追求するエルメスとは大きな違いがあるということを理解いただけたと思います。

      専用の工房で熟練の職人たち
      が100%のハンドメイドで仕上げるエルメス

      (エルメスでは、裁縫、コバ塗り、ステッチ縫いまで、全ての工程を一人の職人が行う)
      エルメスの革製バッグには工房と手掛けた職人の刻印が押されています。
      それはメンテナンスの時にバックを手掛けた職人を識別し、その職人が修理を担当するためのもの。ひとつのバッグを介し、ひとりの職人が永続的に責任を果たすエルメスならではの自信が刻印に込められているのです
      その責任と自信はエルメスのバッグを何十年も使うことができる安心感となり、多くの女性は「我が家の家宝」として愛し続けているのです。
      一方、工業化によって大量生産されたブランド品は、その生産工程のほとんどをオートメーション化し、機械が黙々と作業するだけのもの。
      職人の責任や自信は存在せず、名ばかりの職人の技術は、あくまでも機械の補助役にすぎません。

      誕生から数10年の時を経ても色褪せず
      エルメスのバッグは人気を誇り続けています

      左側:ティエリー・ハーミーズ(創業者)
      右側:アクセル・ドゥーマス(現在の社長)
      時代の流れに影響されず、資本力にも屈服せず。己のビジョンを守り抜くエルメス。静かに自分たちの作品に魂を注いでいる。
      例えば、ひとつのバッグを作るとしたらならば「そのバッグを永遠に使い続けることができる」…そう考えるのがエルメスの哲学。
      1984年に誕生したバーキン。30年を経た今もなお人気の絶えないバッグとして愛され続け、一生の憧れは時代に左右されることなくバッグの頂点に君臨し続けているのです。
      グレース・ケリー王妃が愛用したケリーバッグの原型は1935年に誕生したサック・ア・クロア。約80年の時を経ても、その人気が衰えることはありません。
      工業化によって誕生したブランド品のヒット作は、3年~5年程度で人気が衰退してしまうのがほとんど。短いものなら数ヵ月で旬な時期が終わってしまうことも少なくありません。

      エルメスは多くの買収に屈することなく
      独立した経営に徹することで伝統を守り抜く!

      LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトンSE)グループは2010年、エクイティ・スワップで強引にエルメスを買収しようしました。これもエルメスのポテンシャルが他のブランド品とは違うことを理解した上で取った行動だと言われています。
      しかし、幸いなことにこの買収活動は失敗に終わりました。もし、買収されていたら現在のエルメスは「LV・HERMES」になっていたかも知れません…。

      エルメスはブランド品ではない
      エルメスは最高峰の芸術品なのです!

      工業化によって大量生産され、安価な素材を使っている「ブランド品」は何で高価なのでしょうか?
      それはブランド品の定価ロジックには「プライド料金」という要素が含まれているからです。
      「私は高い値段の商品を持っている」と主張することで、多くの日本人が抱く中流意識よりもワンランク上の「私はセレブな生活をしているのよ~!」とアピールできるからに他なりません。▽
      では、なぜ安価に作られた高価なブランド品が商売として成り立つのか?
      それは有名人を起用したCMや人気の高い芸能人やモデルによるPR活動、ファッション誌に掲載による読者のマインドコントロールが行われているからです。▽
      話題になっているブランド品を持っていなければ「流行に乗り遅れている」との劣等感や危機感を与え、その毒を徐々に読者や視聴者の脳内に染み込ませて行くのです。
      しかし、安価な素材を使いオートメーションで大量に生産されるブランド品の原価を計算すると、高額な販売価格に比べたら大した金額ではありません。
      では、エルメスはどうでしょう? エルメスがエルメスであるため、厳選されたレザーや生地などの超高級素材は一般的な素材に比べて数倍、数10倍のコストが掛かっています。
      (バーキン・ヒマラヤに抱かれるワンちゃんは、最高なワンちゃんかも♪)
      そして、世界トップレベルを誇る熟練の職人に対しての報酬は、その技術力に見合った高額なものとなり、技術力の維持・向上には必要不可欠と言えるでしょう。
      (フランスでは職人はただの職人ではない。芸術家に近い存在としてリスペクトされる)
      もちろん、エルメスにも広告宣伝費やイベント開催費用は欠かせません。▽
      そして、常に高級な商品を提供するための研究開発費用も必要になります。▽
      エルメスは決して大量生産で作られることはありません。厳選された高級素材を熟練の職人が時間と手間を、そしてプライドをかけて作り上げる「芸術品」なのです。
      ここまで少しわかってきたのではないでしょうか。30万円~40万円もする某有名ブランドのバッグと比較して、エルメスのバーキンが100万円少々という価格設定であること、かなりお得だと思いませんか?

      工業製品のブランド品には手を出さない!
      それこそが本当のエコロジーになる。

      「ハンドメイドで作られる最高級のエルメスは欲しいけど、大量生産されたブランド品は買わない」そう考えているあなたは賢い女性です。
      名前だけのブランド品に手を出さないことは、究極のエコロジーといえるでしょう。
      あなたが選んだモノは、あなたの人生を物語るのです。濃厚な人生、素晴らしい人生を演出するパートナーは、虚無の存在では意味がありません。
      本当に良いもの、最大限の喜びを与えてくれるモノを選ぶことが重要であり、その意味でもエルメスを選ぶことは、人生にとって大きな意味を持つのです。
      昔、ツイッターでこんなつぶやきを見付けました。「若い女の子は、エルメスのバッグを急いで手に入れる必要はない。少しずつ、レベルアップして行くことが大切。その成長をゆっくりと楽しんで行きましょう…」。
      でも私の意見は違います。10個のシャネルを集めても、1つのエルメスが欲しい気持ちを埋めることはできないのです。▽
      よく考えてみたら、バッグの買替えって本当に不思議なこと。周囲には無数のブランドが存在し、あれこれと色々なバッグを手に入れてみても、大半数の女性は最終ゴールとしてはエルメスを選びます。
      その苦労を振り返ってみると、無駄な時間とお金を使ってしまったことを後悔するに違いありません。
      手に入れた瞬間は満足しても、すぐに時代遅れになってしまいガッカリ…。その繰り返しを何度も積み重ねている女性がほとんどだと思います。
      人間は何かと遠回りをする生き物ですが、私はエルメスと出逢って、その無駄を知ることができました。
      早い話、時間とお金を無駄にしないためにも遠回りをせず、憧れのエルメスを手に入れてしまいましょう。高価なエルメスは気軽に手を出せる存在ではありませんが、時代に流されることなく長く愛することができ、エルメスを所有していると言う満足感は人生に大きな希望を与えてくれることでしょう。

      あー、またバッグを買ってしまった…
      その後悔を繰り返さないための賢い選択

      何で買ってしまったんだろう…。頭では理解していても、何度も繰り返してしまうのがバッグの購入です。
      ファッション雑誌を見る度に、魅力的なブランドが紹介され、素敵なモデルさんがニッコリをほほ笑みながら手にしているバッグ。
      「今年の流行はこのバッグ!」のコピーについ手を出してしまう…。
      それがファッション業界の「魔力」なのです(笑)。
      雑誌の特集タイトルに書かれた「このバッグを買わなければ、絶対にソン!」とか「このバッグでオシャレ上級者♪」なんてコピーに誘われて、ついつい手を伸ばしてしまいます。
      でも、不思議なことにファッション誌ではエルメスを同じような切り口で特集しているのをほとんど見かけません。
      その理由は、エルメスは宣伝を必要としないからです。
      どちらかと言えば、エルメスのバッグを掲載されるのはセレブが持っているプライベート写真が多く、実際に身に着けた姿を憧れとして紹介していることが多いのです。
      自分の名前をブランドにしたヴィクトリア・ベッカムさん。噂では世界中で最も多くのエルメスを所有する女性だと言われています
      かつて、LVのチーフデザイナーを務めていたマーク・ジェイコブさん。エルメスの“ストリートスナップ王子”と言われるほどのフリークでもある。
      バッグの買替えに時間とお金を費やし、最後エルメスにたどり着いた時に気づいたのは、今まではどれだけの無駄をしてきたのか…と言うことです。
      バッグの買い替えを無駄だと感じたなら、とりあえず気持ちを整理してみましょう。
      ❶高価なブランドバッグは買わない。
      ❷高価なバッグを買うのなら、その予算を貯金してエルメスのバッグを買う。
      賢い選択をして“憧れのエルメス”を手に入れた瞬間、あなたの人生はバラ色になるはずです。
      そして、本当に良いものを手に入れることで、素材、縫製、デザインの素晴らしさを知ることができ、それまで買い替えを続けていたブランドバッグが手を抜いた工業製品だったことに驚くことでしょう。
      △Hermes only!

      エルメスが放つ最高級の存在感が、
      「幸せな人生」を与えてくれるのです

      5年、10年、20年、50年…、時代に流されることなく使い続けることができるエルメス。自分だけでなく、親から子供へと受け継ぐことができる永遠の定番モデルは、気軽に手に入れることができるものではありませんが、使い続ける長い年月を考えれば究極のエコロジーと言えるでしょう。エルメスに出逢えたことを神様に感謝です♪

      高価なエルメスは究極のエコロジー!

      日々の生活をしっかりと過ごすため、大切になるのが「家計簿」ではないでしょうか? もちろん、それを赤字にするのも、黒字にするのもあなたの腕に掛かっています。
      「高価なエルメスを手に入れるなんて夢のまた夢。ちょっと無理すれば手に入れられるバッグで我慢しなくちゃ…」なんて考えていませんか? でも、高価なエルメスも、長い目で考えてみればお得になることを知っていますか?
      例をあげて考えてみましょう。△
      100万円のバーキンと、無理すれば手に入る30万円の人気ブランドバッグを比較すると、その差額は70万円と小さくありません。普通に考えればバーキンを購入したら家計簿は大きな赤字になってしまいますよね。
      でも、100万円で手に入れたバーキンは、もしも困った時に手放せば、購入時の金額と遜色のない値段で買い取ってもらえます。
      さらに、人気のサイズ、カラー、金具が揃っている場合には、定価以上の買取金額が提示されることも少なくありません。憧れのエルメスを手に入れることは、利息の良い貯金や安全な投資のようなもの。
      大切に使いながら、その価値を落とすことなくお金に変えることができるのです。
      一方、30万円で購入したブランドバッグはといえば、流行の期間は1年~3年程度。
      人気の高い有名バッグの場合には、旬の時期を過ぎてしまうと極端に価値が落ちてしまうことも少なくありません。
      持っているだけで「時代遅れ」を主張しているようなもの。30万円で購入したにも関わらず、手放す場合には買取価格は良くて数万円程度となり、その損失は大きなものになることでしょう。

      バーキンを手に入れればコーデは自由自在♪
      ファストファッションでエコ&ゴージャス

      憧れのバーキンを手に入れ、夢の生活が始まりました。でも、バーキンにはどんなコーデが必要なのか…と考えたてみましょう。
      答えは簡単。バーキンは素敵なドレスや高価なスーツを着ていても、その視線はバッグに注がれてしまいます。
      と言うことはバーキンは高価なお洋服だけでなく、ファストファッションであっても存在感を発揮してくれるので、何万円、何10万円を使ってコーデする必要がないということです。
      例えばユニクロのシャツであっても十分にリッチなオーラを放ってくれます。
      バーキンひとつで、どれだけのお洋服代を省けるのか…。長い目で見れば、これも大きなエコロジーになりそうですね。

      まとめ

      中国を拠点に活躍するtogoさん。ブログに綴られた“エルメス愛”は本当の役立つものばかり。私たちはブランド品として全てのブランドを同じ視線で並べていましたが、決して同じカテゴリーとして考えてはいけないことを教えていただきました。
      買収にも屈せず、古い歴史と職人の技術を受け継ぐ世界最高峰の憧れはこれからも色褪せることなく愛され続けて行くことでしょう。
      私たち銀座ショーマもエルメス専門店として、もっともっとエルメスの魅力を伝えて行きたいと思います。
      もしも、エルメスを手に入れたいと考えているのなら、お気軽にご相談ください。高品質なエルメスを人生のパートナーにするために、私たちが精一杯、お手伝いさせていただきます。

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      HERMES专卖店银座晓马

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      橋本昌彦
      はじめてまして、橋本と申します。
      私は、1993年にブランドの業界に入りました。
      ブランド業界大手を2社を通し、査定士・バイヤー・店長・エリア長などの多くの経験してきました。
      ブランドと触れていく中で、爱马仕の魅力に憧れ、今は爱马仕専門店である银座晓马の店長&査定士&新人教育に日々励んでおります。
      ブログを通じて、私が25年間培った経験とノウハウを皆さんと分かち合えればと思います。
      よろしくお願い致します。

      橋本昌彦