オータクロアの買取なら、
銀座ショーマ にお任せください!
オータクロアとは、エルメスが最初に作りだしたバッグとして有名なバッグです。はじめは高級馬具店だったエルメスが乗馬で使用する鞍を収納するものとして生まれました。そんなオータクロアは、今ではエルメスを象徴するバーキンの元となったアイテムとしても有名です。オータクロアは他のアイテムよりも少し大きく、重量感ある仕様。その欠点をカバーしたバーキンは世界的に大ヒットしました。今ではバーキンやケリーに押され、正規店でも見かけなくなりましたが、その分オータクロアを持っていると、エルメスフリークとしてもランクアップします。近年ではバーキン25や、ミニケリーの様に小ぶりなアイテムが流行りで、高価買取されています。オータクロアもその人気に乗っかり、新たに小さいサイズを展開。ですが中古市場ではあまり流通されていないので高価買取も実現できます。

オータクロア買取について

-オータクロア 買取実績-

過去の相場がわかる

-オータクロアの買取動向-

一番高く売れるオータクロアって何だろう?

調べたいスペック
更新日: 2019.04.11
  • サイズ 最低買取価格(万円) 最低買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    28cm 45 67 56
    32cm 40 60 47.44
    40cm 64 113 81.75
    45cm 52 87 61.4
    50cm 54 67 60.5
    55cm 30 30 30
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
  • 状態 最低買取価格(万円) 最低買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    新品 42 42 42
    中古SA 43 54 48.5
    中古A 30 113 62.79
    中古AB 43 60 52.2
    中古B 45 45 45
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
  • 素材 最低買取価格(万円) 最低買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    トゴ 52 113 73
    トワルアッシュ 50 87 70.67
    トリヨン 67 67 67
    レザー 64 64 64
    エヴァーカラー 60 60 60
    エプソン 43 67 51.67
    アルデンヌ 30 62 50.4
    クシュベル 42 54 48
    シェーブル 43 43 43
    ボックスカーフ 40 43 41.5
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
銀座ショーマで最も高い買取価格が実現したオータクロアは、中古Aランクで、スイフト素材を使用しているオータクロア28で67万円ということがグラフから推測できます。
オータクロアは、フォーマルでクラシカルな雰囲気をもたらすスイフト素材との相性が抜群で、日本では珍しいサイズ28も相まって、中古のコンディションでも67万円という結果になりました。反対に最も低かったオータクロアはクシュベル素材を使用したオータクロア32の42万円です。最高買取価格との差は25万円と、他のアイテムに比べると小さいです。
素材のクシュベルは、現在では廃盤となった素材で、プレミアムな雰囲気を楽しめますが、少し重量感があるため、もともと重いオータクロアと合わせると、普段使いには適さないアイテムとなります。

-エルメス直近の買取相場-

毎日の査定価格を公開

更新日: 2018.11.07
商品名: 買取価格:
オータクロア40 トリヨン エトゥープ X刻印 シルバー金具 中古A 85万円
オータクロア40 コントゥール ネイビー/ルージュアッシュ 中古A 80万円
オータクロア40 トゴ エトゥープ S金具 X刻印 中古S 80万円
オータクロア55 フィヨルド ハバナ 〇R刻印 G金具 中古A 50万円
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-エルメス買取専門店のGINZA XIAOMA-

日本一の専門店を目指す

  • 橋本昌彦 銀座店担当
    Masahiko Hashimoto
    査定歴 25年
    査定点数 100万点
  • 車田乃亜 香港支店担当
    Noa Kurumada
    査定歴 10年
    査定点数 30万点