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ジプシエールとは、男性のバーキンとも呼ばれているアイテムです。ジプシエールは、ハンドバッグであるバーキンの、ショルダーバッグタイプとも呼べる存在で、デザインもフロントに金具が付いてあるなど、バーキンを彷彿させます。またマチが大きいバッグで、型崩れを起こしにくいアイテムです。またショルダーバッグであるため、バーキンとは異なるカジュアルな雰囲気も楽しめます。2008年から登場したジプシエールは、男性からの支持があついですが、お色次第では女性からも人気を集めることもあります。そのため、元となったバーキンの様にはいかないものの、満足いく査定結果が実現できる可能性が高いアイテムです。

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ジプシエールコラム

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一番高く売れるジプシエールって何だろう?

調べたいスペック
更新日: 2020.01.06
  • サイズ 最低買取価格(万円) 最高買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    28cm 30 33 31
    34cm 20 20 20
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
  • 状態 最低買取価格(万円) 最高買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    未使用 33 33 33
    中古SA 20 20 20
    中古A 20 30 25
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
  • 素材 最低買取価格(万円) 最高買取価格(万円) 平均買取価格(万円)
    スイフト 33 33 33
    トゴ 30 30 30
    トリヨン 20 30 22.5
    *この統計は銀座ショーマの買取実績データに基づくものです
銀座ショーマが買取したジプシエールの中でも、最も高い買取価格である33万円を実現したのは、未使用品でスイフト素材を使用しているジプシエール28ということが、グラフからわかります。
33万円という査定結果が実現したのでしょうか。ジプシエール28は素材の他にも、人気なローズサクラを使用しているアイテムで、男性だけではなく女性からの注目を集めているからです。そのため需要を高め、最高買取価格を実現しています。では反対に最低買取価格になったアイテムは、中古Aランクでトゴ素材を使用しているものと、リヨン素材を使用しているジプシエール28の30万円という記録になります。
なぜ中古Aランクでも30万円という、未使用品アイテムと3万円しか差がないのでしょうか。それはお色です。どちらのジプシエールもブラックのものと、ブルージーンを使用しているものがあります。どちらのお色もユニセックスな色合いで、男性を中心に人気を集めています。そのため、中古ランクでも30万円という査定結果が実現できました。

-エルメス買取専門店のGINZA XIAOMA-

日本一の専門店を目指す

  • 橋本昌彦 銀座店担当
    Masahiko Hashimoto
    査定歴 25年
    査定点数 100万点
  • 車田乃亜 香港支店担当
    Noa Kurumada
    査定歴 10年
    査定点数 30万点